7月25日立憲群馬第8回定期大会開催

(参加者全員で団結ガンバロー!を行う様子)

立憲民主党群馬県総支部連合会(以下「立憲群馬」という。)では、7月25日に高崎市内にて第8回定期大会を開催しました。

定期大会では、2025年度の活動報告と総括が報告されました。

加えて、2026年度の活動方針として、2026年9月に行われる館林市議会議員選挙と、2027年4月に行われる統一地方選挙において、立憲群馬所属候補者全員の当選を目指すことが承認されました。

(後藤克己会長挨拶の様子)

(立憲民主党本部から、森本真治・参議院議員が来賓として参加)

定期大会終了後には、「衆議院選挙の総括と今後の展望について」と題した時局講演を行い、講師として、中道改革連合幹事長の階猛・衆議院議員に参加していただきました。